初心者のための宝塚観劇講座

宝塚歌劇団が好きで好きで仕方ない雨宮(あまみや)が、 趣味でお送りしているブログです。 チケットの取り方から、楽しみ方、観劇マナー、 マニアックな楽しみ方まで、ご紹介します。

タグ:初舞台


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いよいよ来週21日に初日が迫った
103期生のお披露目公演、
雪組『Dramatic “S”!』。

初舞台ロケットの稽古お披露目が
ニュースになってました。

ひとこちゃん(永久輝せあさん)が
ロケットボーイなんですね。

YouTubeにさっそく動画があがってますが、
近年稀に見るハードな振り付け…。
これはなかなか大変そうです。

KAZUMI-BOY先生の振り付けですって。
ひとり怪我でお休みしているので
39人でのロケットになったようです。

初日には戻ってこられるといいのだけど。



【動画】“宝塚歌劇団新世紀組”103期生、息ピッタリ 稽古場で初ラインダンス披露(1/2ページ) - 産経WEST
 宝塚歌劇団に今春入団した103期生の39人が12日、兵庫県宝塚市の歌劇団稽古場で、ラインダンスを披露した。新タカラジェンヌは、21日に宝塚大劇場で開幕する、雪組トップコンビ、早霧(さぎり)せいなと咲妃(さきひ)みゆのサヨナラ公演「Dramatic“S”!」(作・演出、中村一徳氏)で、この日欠席した1人を含む、同期40人で初舞台を踏む予定。
 宝塚歌劇団の新世紀にあたる101周年に入団した初舞台生はこの日、黒のレオタードにタイツ姿で登場。雪組スターの永久輝(とわき)せあが歌唱後、ガーシュウィン兄弟による名曲「ス・ワンダフル」に乗せて、ラインダンス。ドミノ倒しのように順番に体を倒していく動きや、マスゲームのようなフォーメーション・ダンスなど斬新な振りつけもこなし、約4分半、軽快にステップを踏んでいた。


お衣装はこんな感じ。

宝塚歌劇団 初舞台生がラインダンスお披露目/芸能/デイリースポーツ online 

宝塚歌劇団103期生 笑顔を絶やさず恒例のラインダンス― スポニチ Sponichi Annex 芸能
21日に兵庫・宝塚大劇場で開幕する雪組公演「幕末太陽傳/Dramatic“S”!」で初舞台を踏む宝塚歌劇団103期生が12日、宝塚市の同劇団稽古場で恒例のラインダンスを公開した。
 雪組スター永久輝(とわき)せあの熱唱の後、流れるように登場した初舞台生は、胸に白い布で芸名を書いた黒のレオタード姿で、約4分半ものラインダンスを披露。足上げやハードなダンスで、初舞台生は息を上げながらも笑顔を絶やさず初々しさいっぱいのパフォーマンスとなった。

神戸新聞NEXT|文化|新ジェンヌ40人 息ぴったりのラインダンス披露
 黒のレオタード姿で稽古場に登場した新タカラジェンヌたちは、はじけるような笑顔で息のぴったり合った踊りを披露。ラインダンスでは音楽に合わせて力強く脚を振り上げて「ヤァ!」と元気な掛け声を響かせた。
 花束ゆめさんは「103期生は周りからも仲がいいと言われる。初舞台ではまとまりがあるところを見てもらいたい」と話していた。


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星組公演で初舞台を迎える102期生の、ロケットのお稽古が公開されました。としこさん(鈴懸三由岐さん)の振り付けなんですね\(^o^)/




【動画】新タカラジェンヌ39人 ラインダンス稽古披露 - 産経WEST
 初舞台生のラインダンスはオープニング後に用意。大階段を「102」の“人文字”で降り、春をイメージした楽曲のメドレーなどで踊る。また初舞台生は、フィナーレ前にトップコンビを含む星組メンバーとともに100人以上で踊るラインダンスにも参加する。

紅さんも映ってる!
  
宝塚102期生が初舞台を前にラインダンスを公開 : スポーツ報知
 102期生のラインダンスは、ショーのプロローグ後、2番手スター・紅ゆずるが歌う新入団生への応援歌「FLY ENTERTAINER! ―Spring ROCKETTES―」に続いて、大階段から降りてきて5分間にわたって行われる設定。

 宝塚:今月卒業の39人、ラインダンス披露 初舞台を前に - 毎日新聞
 披露するのは春の空に飛翔する鳥をイメージしたダンス。2月中旬から連日稽古を重ねてきた。この日は黒のレオタード姿で一列に並び、一斉に脚を伸ばして高く上げ、息の合った動きを見せた。

君島十和子さん長女・蘭世惠翔らが初ラインダンス初披露 ― スポニチ Sponichi Annex 芸能
代表して取材に応じた首席入団の舞空美瞳(まいそら・みみ)は「初めて紅さん が歌って下さるのを聞いて胸がいっぱいでした。初日から千秋楽まで1回1回を大切に心をこめて踊りたい」と決意を新たにした。

蘭世惠翔ら宝塚102期生がラインダンス披露 - 芸能 : 日刊スポーツ
 首席入団の娘役、舞空美瞳(まいそら・みみ)は「初めて、紅さんの歌を聴き、感動しました」。2番入団の男役、天飛華音(あまと・かのん)、3番入団の男役、咲城(さきしろ)けいは「(先輩たちの前で初披露し)より一層頑張ろうと思いました」「紅さんの歌が始まり、感動で胸がいっぱいになりました」と言い、肩で息をしながらも笑顔は絶やさなかった。

 今年の衣装は「春の小鳥」をイメージし、桜を想起させるピンク色が基調。振付は、元タカラジェンヌの鈴懸三由岐氏が担当した。 




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