雪組大劇場新人公演『ひかりふる路』の感想の続き。なのですが、主に103期、研1さんの愛羽あやねちゃんのお話です。

あやねちゃん、近年稀にみる小柄な娘役さん。しかも、めちゃ可愛い。見てるこっちがデレデレしちゃうほど可愛い。

夏の全国ツアー『琥珀色の雨にぬれて』でもセリフがあって、”かわいい子が雪組にきたなぁ”とデレデレしながら見ていたんですが、今回の本公演もめちゃくちゃ可愛い。ショーのロケットもめちゃくちゃ可愛い。

(可愛い言い過ぎ)

そんなあやねちゃん、新人公演はサンキュロット女として出ていました。正直、全然目立つ役ではないのだけど、最後のロベスピエールを告発する「熱月」の場面、ここでもサンキュロット女として出ているあやねちゃんが、ものすごい顔していたのです。ロベスピエールを徹底的に断罪してやろうという、狂気ともとれる熱気みたいなものがみなぎっていた(すごいお芝居するなぁと思って見惚れていたら、肝心のロベスピエールが見れなかった)。

今後どのような役がつくかわかりませんが、おもしろいお芝居する娘役さん。個人的にめちゃ注目してます。ほんとかわいい(笑)。←言い過ぎ。
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