宙組大劇場新人公演
『神々の土地』が行われました。

なかなか見ごたえある新公だった模様。
演じがいのあるお芝居…いいな……。

宝塚歌劇宙組ホープ・瑠風輝3度目のセンターも反省…「すべてが難しかった」 : スポーツ報知
宝塚歌劇宙組「神々の土地~ロマノフたちの黄昏(たそがれ)~」の新人公演が5日、兵庫・宝塚大劇場で上演された。
  入団6年目の男役ホープ・瑠風輝(るかぜ・ひかる)が、昨年の「Shakespeare~空に満つるは、尽きせぬ言の葉~」「エリザベート~愛と死の輪舞(ロンド)」に続いて3度目の新人公演センターを務めた。
(中略)
 本公演はトップ娘役不在で上演されているが、ストーリー上、今作で退団する伶美(れいみ)うららが演じる大公妃イリナ(イレーネ)が相手役。今春に入団したばかりの103期生・夢白(ゆめしろ)あやが実質上のヒロインに大抜てきされた。
 通常の新人公演では、終演後の会見にはヒロイン役が出席するが、この日は次期トップ・真風涼帆が本役を務めるフェリックスを演じた3年目の鷹翔千空(たかと・ちあき)が瑠風の横に。「自分ができることを頑張ってさせていただいた」とホッとした表情を見せ、「真風さんからは『枠にとらわれず、チャレンジしなさい』とおっしゃっていただきました」と初々しく話した。

宙組新人公演 3度目主演の瑠風「もっと芝居の引き出し増やしたい」/芸能/デイリースポーツ online
主演の瑠風輝(るかぜ・ひかる)はこれが3度目の主演。トップスターの朝夏まなとの退団公演でもあり「とにかく朝夏さんを目に焼き付け、学ばせていただきました」と、ストレートプレイに近い、難しい芝居に果敢に挑んだ。
 今回の相手役は、今春に初舞台を踏んだばかりの夢白(ゆめしろ)あや。成績4番で入団した期待の娘役で、大抜擢に応え、大人の女性を懸命に演じた。そんな下級生を引っ張り、主演した瑠風は「どれだけ役を愛し、生きられるかが大切。もっと芝居の引き出しを増やすことが課題です」と目標を高く掲げた。
Twitterでもみなさん絶賛。
みなさんの感想読んでるだけで
なんだかワクワクしてくるのです。

▼もえこちゃん(瑠風輝さん)。
 新人公演で大きな役が続いて
 貫禄が出てきた様子。
 スカステニュースで見たご挨拶も
 安定してたなぁ。




▼ヒロイン的な感じに、
 研1の夢白あやさん。
 スカステニュースで見た感じも
 とても落ち着いてた。
 本当に研1さん!? 大人っぽい。



▼まどかちゃん。

▼こってぃ(鷹翔千空さん)。

▼ラスプーチンは留依蒔世さん。




宙組さん、どんどんスターが育ってますな…。
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