昨日今日、バウホールで行われている
103期生の文化祭を見てきました。

IMG_9026

ニュースサイトなどではお名前出てるので
そこはそのまま引用してご紹介しますが、
とりあえず入団前なので、
ブログ記事本文ではお名前には触れずに
入団後も公開される情報(出身校とか出身地)で
レポートしていきますね。

当日は、予科生(104期生)が
上記の看板の周りや、バウホールまでの階段に
配置されていて、
めちゃ元気に「おはようございます!」と
挨拶してくれます。

午後の公演でもおはようございます。
業界ぽい。

しかしながら、一歩進むごとに
「おはようございます!」って言われるので
どうしたらいいかわからず(笑)。
とりあえずニコニコしながら通る。
間近で見る音校生は本当に可愛いです。

ちなみに、バウへの階段下で
パンフレット売っているのも予科生。
チケットを持ってなくても購入できます。

白雪さち花さんの妹さんは
おそらく男役さんになられたのだと思われます。
以前、テレビのドキュメンタリーでお顔を拝見したので、たぶん。

そして、綺咲愛里さんの妹さんは
おそらく娘役さん。
あーちゃんに似ている
とっても可愛い方がいらしたので、たぶん。

今年のパンフレットには
初舞台を踏む雪組の組長、副組長、
早霧せいなさん、咲妃みゆさん、
望海風斗さん、彩凪翔さん、彩風咲奈さんが出ております。
けっこうがっつり。雪担さんは買うといいよ!

宝塚103期生の卒業公演「文化祭」スタート | ORICON NEWS
未来のタカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校103期生の卒業公演となる「文化祭」が25日、兵庫・宝塚バウホールでスタートした。
劇団モットーの「清く正しく美しく」をテーマにした日本舞踊で幕開け。103期生40人が舞い、踊り、歌にダンス、演技など、予科、本科と続いた2年間の学びの集大成を披露した。 文化祭は「日本舞踊」に加え「演劇」「ダンス・コンサート」の3部構成。
演劇は2班に分かれ、A組、B組の交互上演となり、初日の昼公演は、神奈川県川崎市出身の大川真奈さんが主演した「A MONOLOGUE Vol.3」を上演。中世の貴族社会を舞台にした芝居に挑戦した。


宝塚音楽学校103期生卒業公演 2年間の成果を披露/芸能/デイリースポーツ online
演技ではA・B組に分かれ役者が中世の貴族社会の悲恋を演じる劇中劇に挑戦。A組では大川真奈さん、B組では広田有希乃さんが主演した。

私が見た回はB組でした。


宝塚歌劇デビュー控える第103期生が卒業公演 2年間の成果、元気に披露 : スポーツ報知
母が娘役OG(第72期生、芸名・霧原翔子)の小川あき野さんはポピュラー・ボーカルの部のコーラス曲「この愛よ永遠に」でオブリガート(助奏)ソロを務めるなど、歌唱力をアピールした。
 入団1年目の雪組男役・一禾(いちか)あおが双子の妹の井上奈美さんは、娘役志望。演劇「A MONOLOGUE Vol.3」のA班(20人構成)でヒロインの親友役を務めた。妹の1期下の後輩となる。
 ニューヨーク州ポートワシントン市在住の勝間爽(さや)さんは、ダンス・コンサートの部のタップダンスでセンターを務め、ピンクのスーツで軽快な足さばきを笑顔で披露した。
 
40人が2年間学んできた成果を披露 宝塚音楽学校 第103期生文化祭― スポニチ Sponichi Annex 芸能
 103期生は3月2日に同校を卒業しその日の午後には歌劇団に入団。4月21日、宝塚大劇場で開幕する雪組講演「幕末太陽傳/Dramatic“S”!」で初舞台を踏み、口上と恒例のラインダンスを披露する。

こちらにも写真が。
しかしなぜ、2015年(笑)。
宝塚音楽学校 文化祭(2015年2月25日)/宝塚フォト/芸能/デイリースポーツ online
宝塚音楽学校 文化祭(2015年2月25日)

この模様は、スカイステージでも放送されます。 

「宝塚音楽学校 第103期生 文化祭」放送のお知らせ | ニュース | 宝塚歌劇公式ホームページ
2月25日、26日開催される「宝塚音楽学校 第103期生 文化祭」の、 タカラヅカ・スカイ・ステージでの放送が決定しましたのでお知らせいたします。 なお、放送日時は決定次第、タカラヅカ・スカイ・ステージのホームページで発表いたします。   

文化祭って毎年放送してましたっけ?

今更ながら「あの時の文化祭、見ておけば…」って
思うことが多いので(笑)
今年こそちゃんと録画保存しておきたいと思います。

続きはこちら。
103期生の音楽学校文化祭を見てきました(2):イケメン男役さんがたくさん。 : 初心者のための宝塚観劇講座

ポチッと応援お願いします♪( ´▽`)

宝塚歌劇団 ブログランキングへ

にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村